錦糸眼科
錦糸眼科は、アジアで初めてイントラレーシックをおこなった病院として有名です。 レーシック治療における歴史は古く症例数も40,000件以上と確かな実績があります。
最新の性能を誇るエキシマレーザー・テクノラス217Zを錦糸眼科では使用しています。 その効果は、1993年9月から2005年4月までの27,231症例を元に手術後6カ月での 視力1.0以上の割合は98.3%という 驚きのデータがあります。
また、レーシックを希望されるお客様に対して、お客様の眼の状態を 医師が細かく調べ上げて、 お客様にとって最善と思われる「術式」を提案しています。
確かな実績が評判となって口コミなどで多くの方が来院されています。
オセロの松嶋尚美さんも錦糸眼科でレーシックを受けた方の一人です。
東京・札幌・名古屋・大阪・福岡にそれぞれ分院があります。
錦糸眼科の特徴
■最新上位機種イントラレースFS60を使用
フラップを作成するためのレーザー機器で、一般的なレーシックで使用されるマイクロケラトームより
滑らかにフラップを作成することができ、非常にクリアな視界が得られます。
■テクノラス217Z・エキシマレーザーを使用
アメリカのFDA(米国食料医薬品局)が公開している資料によると術後、6カ月経った時点で1.0以上の視力になった
割合は、90%以上と他社のエキシマレーザーより高い性能が紹介されています。
■アジアで最初にイントラレーシックを開始
錦糸眼科は、アジア圏で初めてイントラレーシックをおこなった病院として有名です。
それだけ他の病院より多くの実績があります。
■数多くの賞を受賞
院長の矢作 徹氏は、レーシックに関する多くの賞を受賞しております。
レーシックの技術が日本より進んだ米国白内障・屈折手術学会、米国眼科学会から受賞されております。
