錦糸眼科は、医療機関です。
医療機関という立場から錦糸眼科では、
販売促進に繋がるレーシックのキャンペーンをおこなっていません。
極端なことを言えばレーシックなどの近視矯正手術は、普段の生活では
必要がありません。
メガネやコンタクトレンズでも十分なのです。
錦糸眼科では、レーシックを希望されるお客様にレーシックという最新の
視力回復手術について詳しく説明をして納得してもらった方にだけ、手術をおこなっています。
また、レーシックを希望されるお客様に対して、お客様の眼の状態を
医師が細かく調べ上げて、お客様にとって最善と思われる「術式」を提案しています。
このように錦糸眼科では、お客様主体の医療機関といえます。
その真摯な姿勢が評判となり口コミなどで多くの方が来院されています。
錦糸眼科とは…
錦糸眼科は、院長の矢作 徹氏が1993年に開院しました。
2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設としても有名です。
錦糸眼科は、現在 東京・札幌・名古屋・大阪・福岡にそれぞれ分院があり、
各分院にINTRALASE FS60とTechnolas217Z100という業界トップクラスの機器を揃えています。
錦糸眼科の屈折矯正治療の費用
TECHNOLAS217Zを使用するイントラレーシックの場合だと特別価格で、28万円。
ALLEGRETTO WAVEを使用するイントラレーシックの場合だと特別価格で、18万円。
※機器の性能の違いは、錦糸眼科の公式ホームページをご覧ください。
他の病院と比べて治療費が少し高いと思われますが、それだけ医療技術に自信を持っているのです。
院長の矢作 徹氏の受賞暦
錦糸眼科の総院長の矢作 徹氏は、数々の屈折矯正に関する賞を受賞しております。
■2000年
ボストンの米国眼科学会で屈折治療における指導的役割が認められ、ゴールドアワードを受賞。
当時、日本人で初めて受賞されました。
■2003年
米国学会において、イントラテクノロジーの開拓者として名誉あるイントラレーシックパイオニア賞を受賞。
■2006年
米国白内障屈折矯正手術学会で、屈折治療の第一人者としてワールドトップドクターを受賞。
■2007年
米国白内障屈折矯正手術学会の角膜屈折部門の論文発表で、最優秀論文賞(BPOS Award)を受賞。
以上のように錦糸眼科は、レーシック業界においてカリスマ的な存在なのです。
あなたの大切な眼を守るために 錦糸眼科がお役に立てれば幸いです。

